藤村幸司
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むちゃくちゃ緊張しました
2010-02-25 Thu 23:55
きょうは、『情報ライブ ミヤネ屋』でパネルコーナーを担当。フィギュアスケートにおける選手とコーチの複雑な関係を相関図を使って解説しました。そんな私の出番は番組前半に終わって、スタッフルームで弁当を食べながら、その後の放送をチェックしていたのです。後半には、蘇民祭のリポートを放送するというので・・・。

そうです。 岩手県奥州市の黒石寺で毎年行われる「裸の男と炎のまつり」.蘇民祭。1年前、私が体験取材をした超過酷な奇祭です。去年、スタジオでのリポートの際、「来年は土日開催なので宮根さん、参加できますよ」と振って、コーナーが終わったのです。ところがCM明けで、再び宮根さんに呼び出され、「どっちが行くか、ジャンケンしよう」という無茶振りをされたのでした。結局、私が勝って宮根さんが参加することになったはず!だったのですが・・・。

去年9月にTUBEのライブに出演し、じん帯を損傷している宮根さん。私の知らぬ間に、名代(みょうだい)として読売テレビの五十嵐アナを立てていたのです。よって、きょうの放送は五十嵐アナの蘇民祭リポート。私は、弁当片手に「あー、ここが寒くて大変だった」とか「わかる、わかる」などと言いながら、視聴者気分でテレビを見ていたのです。すると、スタッフがあわててやってきました。「宮根さんが呼んでます。スタジオにお願いします」と・・・。

いやな予感がしました。行きたくありませんでした。宮根誠司の“悪魔の微笑み”が頭をよぎりました。案の定、スタジオに戻ると、本来、自分が行くことになっていた話は完全に棚に上げて「来年、誰が行くかジャンケンしよう」と言いだす宮根さん。五十嵐アナに、ゲストの岩本勉さんも加わって4人で、来年の参加者を決めるはめになりました。まず、五十嵐アナ、岩本さんが勝ち、またもや私と宮根さんの一騎打ち。この時、どれほど緊張したことか。テレビの本番でも、なかなかドキドキすることがないのに、このときばかりは心臓が飛び出るくらいに、体が震えました。

でも、天はちゃんと見ていてくれました。結果は、またしても宮根さんの負け。宮根さん、来年こそ参加してくださいね。

公式HP『アナウンサー藤村幸司ドットコム』
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舞台は楽し~Garantido ガランチード -生きた証-
2010-02-24 Wed 22:06
東京芸術劇場
先週末は、東京・池袋の東京芸術劇場で開幕したばかりの、TSミュージカルファンデーションの新作ミュージカル『Garantido ガランチード - 生きた証 -』を観てきました。これは、2003年に上演されたTSの『砂の戦士たち』がもとになっている作品。吉野圭吾さんと坂元健児さんは引き続き出演していますが、特に続編と言うわけでもなく、まったくの新作として観ても違和感はありません。(7年前のことで、記憶が虚ろなこともありますが・・・)

ストーリーは『砂の~』同様に、ある劇団が舞台。前作で坂元さんが筋トレ好きの劇団員だったり、吉野さんはダンスが得意だったりと、「当て書き?」(特定の役者を想定して書かれた台本)と思わせる場面も多かったのですが、今回はもっとわかりやすい。というのも、吉野さん演じる劇団のリーダーが“吉村”、坂元さんは客演として参加する役者“紀元”、畠中洋さんは“畠野上”、樹里咲穂さんが“千里”・・・という具合。劇団員の絆や仲間意識の物語を縦糸に、劇中劇として演じられる、ブラジルに生きた日系人たちの苦闘を描いた舞台『Garantido』が横糸になって、稽古場とブラジルが行ったり来たり。これらが巧みにからみあい、「人は何のために群れを作るのか?仲間とは何か?祖国とは?そして日本人として生きるこということは」と観客に問いかけます。

TSの主宰で今作品では演出、振付を担当している謝 珠栄さんが、パンフレットの寄稿で明かしたエピソードには驚かされました。彼女がかつて、青春時代に影響を与えた劇団の代表が亡くなった時、追悼の舞台として企画したのが『砂の戦士たち』だったこと。しかし企画が進む途中で、「役者に降板され、脚本も書き直し、作曲家にも逃げられ、にっちもさっちもいかない最悪な状況になった」こと。その時の謝さん自身が、この舞台に出てくる“吉村”だということ。

たしかに『砂の~』は、公演前のチラシと本番では、急にキャストが変更していたことは記憶していましたが、まさかあの舞台裏がそんな状況だったとは。謝さんが、まったくの新作とはせず前作の構成を引き継いだのは、不完全燃焼だった思いをこの『Garantido ガランチード - 生きた証 -』にぶつけたかったのだと思います。毎回、開演前や終演後のロビーに顔を見せる謝さん。今回は、前回よりもはるかに晴々した表情に見えたのは、どうやら気のせいではないようです。

ちなみに、「Garantido‐ガランチード」という言葉は、ブラジルの「ジャポネス・ガランチード」から来ているそうで、直訳すると「日本人は保証つき」。約束は必ず守る、借りた金は返すなど、「日系人なら間違いはない」というブラジル社会での暗黙の了解をさす言葉だとか。異国の地で日系人たちが築いた信頼を、我々は汚していないか?そんなことも考えさせられました。

見どころはいくつもありますが、ブラジルの格闘技であるカポエイラを融合させたダンスは迫力十分で目が離せません。そしてこの舞台で、圧倒的な存在感を見せているのが、坂元健児さんの歌。力強く、伸びやかで、かつ繊細で切ない。この役者さんの舞台も数多く観ていますが、サカケンの魅力再発見!という印象でした。吉野さんにはもっと、踊ってほしかったのですが、今回の役柄ですから仕方なし。ただ、舞台で吉野さん、坂元さん、岸祐二さんの3人の長いシーンがあるのですが、『レ・ミゼラブル』の新旧アンジョルラス勢ぞろいという感じで、ワクワクしました。今月いっぱい、上演中です。
Garantido.jpg
DATA
【企画・演出・振付】 謝珠栄
【脚本】 大谷美智浩
【作曲・音楽監督】 林アキラ
【出演】 吉野圭吾、坂元健児、畠中洋、樹里咲穂、岸祐二、伊礼彼方
西村直人、良知真次、川本昭彦、平野亙、島田邦人、上口耕平      
【日程】 2010年2月19日~2月28日
【会場】 東京芸術劇場中ホール(池袋)

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写真でつづる金沢旅日記(1)
2010-02-10 Wed 01:42
兼六園
冬型が強まって、一面の雪景色となった金沢のまち。朝一番に訪れた『兼六園』も真っ白に雪化粧し、まるで水墨画を見るような趣きと風情でした。身を切るような寒さには参りましたが、年中見られる景色でもなく、この美しさと引き換えだと思えば、どんな冷え込みでも納得できてしまいます。数十センチは積もった雪に足を取られながら、へっぴり腰で歩いている私の横では、小鳥が凍った池の上をスケートさながらスイスイ歩いていました。
雪の兼六園凍る池

兼六園に隣接して、加賀百万石の前田家を代表する建物『成巽閣(せいそんかく)』があります。中は、花鳥透し彫りの欄間がある『謁見の間』や、鮮やかな色壁の『群青の間』などが見学できるのですが、この入り口で、うれしい心づかいを見つけました。
貸し靴下

“毛糸の靴下貸し出し”サービスです。日本家屋の床や畳の冷たさは半端ではありません。この重ね履きした靴下のおかげで、江戸末期の貴重な大名屋敷をゆっくり見て回ることができました。帰りには返却したくなくなるほどでした。冬場の観光には、自前で毛糸の靴下を持ち歩くのがいいかもしれません。

野村家庭園
約3万坪という兼六園のような広さはありませんが「これぞ日本庭園!」と圧倒されたのが、『武家屋敷跡・野村家』の庭です。それはまさに“空間の美”。そう広くはない敷地に灯篭や石橋、鯉が泳ぐ池と植木が配置され、奥行きと広さ、高さを感じさせます。濡れ縁や屋敷とも一体化し、素人の私にでも、それが絶妙なバランスであることはわかります。この庭、アメリカの庭園専門誌の「日本庭園ランキング」で 第3位に選ばれたことがあるそうですが、それも十分うなずけます。
野村家

この庭と同様に「昔の人はすごかった」と思わせるのが、『妙立寺(みょうりゅうじ)』というお寺、別名“忍者寺”。忍者が住んでいたわけではなく、隠し階段や落とし穴、からくりの扉など、いたるところに仕掛けが満載だからそう呼ばれています。見学は予約が必要で、ガイドさんが案内してくれるのですが、おそらく一人でこの寺に入ったら出てこられなくなるでしょう。緻密な計算と工夫がされた当時の建築技術に感心しきりでした。あくまで由緒あるお寺ですが、テーマパークのアトラクションのようでもありました。
忍者寺

『前田土佐守家資料館』は、石川県指定文化財など約9,000点という膨大な歴史資料が良好な状態で保存されている施設です。ところが歴史に疎い私、まずもって前田土佐守家から分かりません。説明パネルによれば、加賀藩主の前田利家とまつの次男、前田利政を家祖とする重臣だということまでは理解しました。とはいえ貴重な資料があっても、予備知識がなくてはちんぷんかんぷん。
情報コーナー
そんな時、館内の案内図に『情報・映像コーナー』を発見。「タッチパネルで金沢や前田家に関連した情報が検索できる」とあります。ならばと、まずは情報コーナーへ。ところが、どれをクリックしてもつながりません。何度やってもダメ。「なんて役立たずの情報コーナーなんだ」と腹立たしく画面の横に目をやると、こんな張り紙が・・・。
お断り
5代目当主、前田直躬の肖像画に添えられたことばは「このPCはバージョンが古いため、申し訳ありませんが現在、(中略)つながりません。本当に役立たずでごめんなさい」
これには思わず、笑ってしましました。当主から素直に謝られたら仕方ありませんね。

つづく

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初めて金沢へ行ってきました
2010-02-08 Mon 22:17
仕事柄に加えて、旅好きもあって、これまで全国各地に行きました。それでも47都道府県のうち、まだ訪ねたことがない県が残っています。福島、富山、山形と石川です。そのひとつで、特に念願だった石川県・金沢に、この週末行ってきました。“初・石川県”の旅、数日前に「雪はそれほどでもない」と聞いていたのに、到着したとたん、断続的に降る激しい雪とあられがお出迎え。「久々の大雪だ」と地元の皆さんも驚くほど、急に冬型が強まったようです。凍えながらの旅となりましたが、せっかくの冬の金沢、雪の古都が満喫できました。おいしいものを食べたり、貴重な体験もできました。そんな旅日記は、後日ブログで・・・。
雪の犀川金沢大雪記事

金沢には大事な友人がいます。テレビ金沢(KTK)の『ズームイン!!朝!』初代キャスターの塚田さんと、そのあとを継いだ平体くんです。10年あまり、長崎のズームキャスターをしていた私には、「番組をもっと良くしたい」と切磋琢磨した同志ともいえる存在です。当時、全国のズームインキャスターの結束力は非常に強く、それは今でも続いているのですが、中でも、開局が1年違い(長崎が1年後輩)で、新局ならではの苦労を共にし、出演曜日が同じだったりと、テレビ金沢とは一心同体の意識もあって、特に仲良く付き合わせてもらいました。今回は、そんなふたりとも、久々の再会がかないました。金沢のうまいものを肴に時間を忘れ語り合い、さながら当時のキャスター会議のよう。さすがアナウンサーばかりが集まった飲み会、5時間半、ノンストップでしゃべりっぱなしでしたが、最高に楽しい夜でした。
KTKの皆

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鍋で心も体も、あったまろっ!
2010-02-05 Fri 12:26
冷え込む日が続きます。こんな日は、“鍋”が一番ですね。言うまでもなく鍋料理は栄養満点。普段は充分に摂れない野菜がたっぷり食べられて、それだけで健康になった気がします。実際、栄養士の先生に聞くと、 栄養バランスに優れているだけではなく、体が温まるので代謝が促進され、ダイエット食としても理にかなっているんだとか。そこで、きょうは最近はまりつつあるお気に入りの鍋を紹介します。

まずはこちら。「これでもかっ!」と言うくらい、野菜がてんこ盛りになった鍋。
草鍋
大阪の九条にある『小川下(こかげ)』というちゃんこ店の名物、その名も『草鍋(くさなべ)』です。この店、何種類かメニューはあるようですが、ほとんどのお客さんは草鍋が目当てです。この鍋、豚肉や豆腐、春雨も入ってはいるものの、ご覧の通り、ニラ、シロナ、モヤシなど、ほとんど草だらけの鍋。さらに煮えたら特製のタレでも、オリジナルのポン酢でもなく、普通のしょうゆとカラシでいただきます。実に、何てことはない大雑把でシンプルな料理。ところが、これが見事に想像を裏切り、繊細でうまいのです。野菜本来のうまさを実感させてくれます。常連さんが、何度か家で再現しようとしたらしいのですが、絶対この味は出ないと言います。その秘密は、鍋の中の“秘伝だし”にあるようでした。シンプルに見える鍋ですが、店の歴史は50年、草鍋も30年以上といいますから、年季が違います。

鶏好きの私にとって、鍋と言えば“水炊き”がナンバー1。
水炊き1
当然、福岡・博多に行けばコレですね。博多の水炊きは、鶏のうまみを存分に楽しませてくれるのが特徴です。だから最初に鶏ガラスープと薬味ネギだけを味わいます。テイスティングみたいなものですが、これをいただくと「いよいよ、キング オブ 鶏料理、水たきを食べるぞ~」とテンションもあがるというもの。次にポン酢でいただく皮付きのぶつ切り肉、つくねへと続き、シメは鶏のうまみがたっぷりしみ込んだ雑炊。思い出しただけで、たまりません。
水炊き2

そんな水炊きの韓国版のような鍋があるんです。それが『タッカンマリ』
タッカンマリ1
直訳すると「鶏一羽」という意味だそうで、私が今、いち押しの鍋です。大阪・北新地の『丸鶏屋(まるどりや)』のタッカンマリは、時間をかけて作った自慢のダシが絶品。火にかける前は、プリプリのジェル状になっていて、見るからにコラーゲンたっぷりなことがわかります。そしてスープがトロトロになるころ、店員さんが目の前で鶏を切り分けてくれます。
タッカンマリ店員さん
「韓国料理は辛い」というイメージがありますが、これはそうでもありません。特製タレもありますが、何と言ってもスープがうまいのなんのって・・・。鍋を食べに行って、こんなにスープを飲んだのは初めてというくらい、飲みつくしました。「どうしてこんなに鶏ってうまいんだろ」としみじみ。もちろん最後にうどんを入れても、雑炊にしても最高です。同じく韓国の鶏鍋『サムゲタン』が今ほど日本で知られる前に、わざわざ韓国まで食べに行った私ですが、こちらのほうが食べやすくおすすめです。

DETA
『小川下』大阪市西区九条1-16-13 
『丸鶏屋』大阪市北区堂島浜1-1-18 堂浜ビル1F


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写真でつづる沖縄旅日記(2)
2010-02-02 Tue 22:10
辺野古海岸
普天間基地の移設問題では13年にわたって振り回されている辺野古地区。1956年に、アメリカ軍海兵隊のキャンプ・シュワブができて、その後しばらくは、米兵相手のバーやスナックが集まった“社交街”があったそうです。当時は「不夜城」とも呼ばれるほど賑わったんだそうですが、今では数軒の店が日本人相手に営業している程度です。それでも、かつての不夜城を歩いていると、当時の華やかさを想像させる建物や看板が残り、基地と共存してきた辺野古の歴史を感じさせます。そんな時、ふと見上げたスナックの看板。

何か乗ってる?

辺野古のスナック1辺野古のスナック2
よく見てみると、ネコ!でした。それは、まるで看板の一部のように、ピクリともしなのですが、間違いなく生きたネコが2匹。あまりにも板に付き?堂々としていたので、彼らの定位置なのかもしれません。まるで、町全体を見下ろし、守っているようでもありました。

シーサー
沖縄で守り神といえば、住宅の玄関先や屋根の上で見かける“シーサー”です。それくらいは前から知っていましたが、今回の取材中、たびたび見かけたのが、ブロック塀などに取り付けられた“表札”のようなもの。ただ、表札にしては、付いている位置が低すぎますし、書いてある文字がみんな同じなのです。最初は「沖縄には同じ名字の家が多いからなぁ」などと思っていましたが、これも沖縄の“魔よけ”だそうです。
石敢當1石敢當2
石敢當(いしがんとう)」と言う、魔物を追い払うお守りで、T字路や三叉路の突き当たり、車庫の入口などで目にします。沖縄の魔物は角を曲がるのが苦手でなので、角や突き当りに石敢當があれば、ぶつかって砕け散ってしまうと伝えられているんだとか。訪れた場所で、その土地独特の風習を知ると、とても得した気分です。

フナウサギバナタ
こちらは、宮古諸島の伊良部島で海を渡る人々を見守っている大きな鳥。正体は、展望台なのですが、島の方言で船を見送る岬という意味の「フナウサギバナタ」に建てられています。昔は、船で沖縄本島に旅立つ家族を、この岬で手を振って送り出したと聞きました。このあたりのことを教えてくれたのが、展望台の下で、貝を加工したアクセサリーを売っていたおじさん。聞けば福岡出身だそうですが、この自然と海の美しさに魅了され、都会暮らしと決別し、5年ほど前に移り住んだのだとか。今や波音を聞きながら貝を磨く生活だそうですが、それがとても贅沢な生き方に思えました。

贅沢と言えば、宮古島空港で見た夕日。あっという間に日が沈んでしまいましたが、あの風景は息を呑む美しさでした。
宮古の夕日
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